ペーパーレスFAX
今日はペーパーレスFAX機能をもっている複合機を設置してきました。
受信したFAXをドキュメントとしてプリントアウトするのではなくてPC上に表示させる機能です。
コスト削減に一役買うと思います
気になる方はぜひOA110番にお知らせください
今日はペーパーレスFAX機能をもっている複合機を設置してきました。
受信したFAXをドキュメントとしてプリントアウトするのではなくてPC上に表示させる機能です。
コスト削減に一役買うと思います
気になる方はぜひOA110番にお知らせください
リコーは27日、インターネット経由でデータを預けるオンラインストレージサービス「quanp(クオンプ)」に、携帯電話などのメールに画像を添付してアップロードできる機能を追加したと発表した。画像の閲覧を許可している家族や友人らと瞬時に情報を共有でき、コミュニケーションツールとして利用しやしくなる。
これまでquanpは専用のソフトやサイトを通じて画像などのデータをウェブ上の保管庫に転送する必要があった。
リコーは19日、デジタル複合機のセキュリティー機能を向上させる拡張ソフトを23日に発売すると発表した。複合機が受け取った印刷用の文書データを、利用者単位の「私書箱」に蓄積。利用者は複合機のパネルで文書を確認して印刷できるため、文書の取り違えや置き忘れなどを防げる。中小事業所向けに年間1万本の販売を目指す。
拡張ソフトは「カンタン私書箱プリント タイプA」。この機能を複合機に導入すると、印刷を実行したパソコンの情報をもとにして、複合機の操作パネル上に「私書箱」を自動で作成する。
デジタルアーツは18日、電子メール経由の情報漏れなどを防ぐ送受信制御ソフトの新版を24日に発売すると発表した。迷惑メール判別機能を強化。通常のメールを迷惑メールと間違えて遮断してしまう可能性をほぼゼロに減らした。30ユーザー分のライセンスを含む価格は85万9250円(税抜き)に据え置いた。
新版の「m―フィルター」には、迷惑メールを特有のレイアウトなど文面の特徴から判別する新機能を搭載した。従来は約1万通に1通の割合で通常のメールを迷惑メールと判定していたところ、新版ではほとんど誤判定がなくなった。
デル日本法人(川崎市)は25日、テレビと接続しての使用を想定した超小型のデスクトップパソコンを発売したと発表した。HDMI端子を使ってケーブル1本でテレビと接続でき、居間などの共有スペースで映画観賞やゲーム、ビデオチャットなどを楽しめる。価格は4万9980円。
発売した「インスパイロン Zino HD」は通常のデスクトップパソコンと同じCPU(中央演算処理装置)やグラフィック機能を備えており、フルハイビジョン動画や3次元ゲームなどをスムーズに再生できる。大きさは縦と横がそれぞれ約20センチメートルと小型で、場所を選ばずに設置できる。
皆様のオフィスではプリンターはどうされていますか?
家庭用のインクジェットプリンターなどお使いの方!!
カラー印刷単価ってご存知ですか?
一枚あたりの印刷に掛かるコストです。
機種やメーカーにもよりますがインクジェットで1枚あたり50円前後ではないでしょうか?
カラーレーザープリンターでしたら1枚20円前後になります
ぜひカラーレーザープリンターを導入されてみてはいかがでしょうか?
私どもOA110番はドキュメントのコンサルティングもさせていただきます
今日とあるお客様に社内間通話についてコンサルティングのご依頼がありました。携帯と固定回線を通話料無料になるプランをご提示させていただきました
社内間通話やインターネット回線など色々ございます
コンサルティングはぜひ私どもOA110番にご用命ください
アップルのスマートフォン「iPhone」を狙った初のワームとハッキングツールが相次いで発見された。携帯電話ユーザーはますます注意が必要だ。(ネット危険地帯)
セキュリティー会社エフセキュアの11月9日のブログ(http://blog.f-secure.jp/archives/50301814.html)によると、iPhone初のワーム「ikee」は、ユーザーによって保護モードが解除されている状態(ジェイルブレイク)でのみ感染する。このワームに感染したiPhoneは、壁紙が勝手にアーティストのリック・アストリーに置き換わってしまう。
対策として、パスワード(ルート・ログイン・パスワード)をデフォルトのままにせず、ちゃんと変更するよう注意を促している。このウイルスは、今後より悪質なものへと“変異”する可能性があるという。
iPhone初のワームであるikee発見とほぼ同時期に、iPhoneを狙ったハッキングツールも発見されている。シマンテックの11月11日のブログ(http://www.symantec.com/connect/blogs/another-iphone-attack)によれば、このハッキングツールはパソコンにインストールされるもので、ジェイルブレイク状態のiPhoneから、データを盗み出すことができるという。
昔は、パソコンと違ってウイルス感染の心配はないとされてきた携帯電話だが、近年は携帯電話ウイルスが発見され、脅威が高まりつつある。その背景には、「Symbian」や「Windows Mobile」といった共通OSを搭載した携帯電話、スマートフォンが増えていることが影響している。共通OSは、OSの情報が公開されていることもあり、ウイルス発生・感染の危険性が高い。もっとも、ジェイルブレイク状態などにせずに、自由度は低いがセキュリティー度が高い状態で使用すれば、ウイルスの危険性は減る。
初の携帯電話ウイルスは、2004年6月に発見された「Cabir」というワームである。これは05年2月に日本にも上陸した。エフセキュアのデータによれば、携帯電話ウイルスの感染先のほとんど(95%以上)がSymbian搭載の携帯電話であるという。
携帯電話ウイルスの感染経路は、メールだけでなく、メモリーカードやBluetoothを経由することもある。特にBluetooth経由のように、通常のパソコンとは違ったルートで感染するウイルスは警戒する必要がある。
海外では共通OSの携帯電話が多くなっているが、日本の携帯電話はこれまで独自OSによって独特の高機能化を遂げてきた。独自OSは情報が非公開であるため、ウイルス発生・感染の危険性は低いとされている。ただ、日本の携帯電話も最近は共通OSを搭載したものが以前に比べて増えているから、油断は禁物だ。
ブラザー工業はレーザープリンターに使うトナーカートリッジのリサイクル事業を強化する。日米に専用設備を新設し、マレーシアでは樹脂の再生を本格化する。リサイクルが定着している欧州で培ったノウハウを活用。環境意識の高まりなどで使用済みカートリッジの回収率が高まるとみて、世界的なリサイクル体制を整える。
回収したカートリッジを洗浄、検査し、部品交換やトナーを入れ直して新しい製品に再生する。カートリッジは主に樹脂製。国内では三重県明和町にある自社製品の修理などを手がける工場内にリサイクル設備を設けた。米国では現地向けに製品の仕様を変更しているテネシー工場のラインを一部変更、リサイクル事業ができるようにした。
先日あるお客様の事務所移転のお手伝いをしました。
ビジネスフォンの移設のお手伝いと複合機・PCの設置をさせて頂きました。
LAN構築や、各種設定など色々ありました。
オフィスの環境つくりなどお手伝いさせていただけることがありましたら私どもOA110番にご連絡くださいませ