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専門用語集

その他OA機器専門用語集
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あ行

【IgE抗体】(プラズマクラスター)

異物(ダニアレルゲンなどの抗原)と結合し、アレルギー反応を起こす。

【R・G・B】(プロジェクター)

赤(Red)・緑(Green)・青(Blue)のことで、この三色が光の三原色といわれています。3板式液晶プロジェクターでは、内部にあるランプから発せられる光をR・G・Bに分光し、液晶パネルにそれぞれ割り当てる方式を採っています。

【RS-232C】(プロジェクター)

パソコンと周辺機器でデータ通信するために使用するシリアルコネクタの一種。プロジェクターの画質モード調整などをパソコンで行う際は、このコネクタで接続します。

【アスペクト比】(プロジェクター)

映像画面の縦横の長さの比率のことです。従来の一般的なテレビやパソコンのディスプレイのアスペクト比は「4:3」、ワイドテレビやハイビジョン放送のアスペクト比は「16:9」となっています。

【Adobe Illustrator】(大判プリンター)

アドビシステムズが販売する画像編集ソフト。
ベクターデータ作成に特化しており、イラスト作成や印刷物のデザイン等に使用される。

【Adobe Photoshop】(大判プリンター)

アドビシステムズが販売する画像編集ソフト。
写真編集(フォトレタッチ)に特化されており、画像加工、イラスト作成、Webデザイン等に使用される。

【アレルゲン(抗原)】(プラズマクラスター)

アレルギー反応を引き起こす異物のことで、ダニの粉塵・花粉・真菌など。/p>

【インタレース】(プロジェクター)

インタレース表示とは映像を映し出す際、走査線をひとつ飛ばしに伝送するものです。1フレームで走査する線の数が1/2ですむため、垂直同期周波数を低く押さえることができ、比較的低価格のディスプレイで高い解像度の表示を行う際に用いられます。ただし、1フレームの表示が1ラインおきとなるため、ちらつき(フリッカー)が出やすいという欠点があります。

【印字ヘッド 】(ドットプリンター)

印字ヘッドとは、プリンタの機構のうち、用紙に文字や画像を付けるための部分のことである。

【インクリボン】(ドットプリンター)

インクリボンとは、ドットインパクトプリンタや熱転写プリンタに用いられるインクのことである。それを格納したカートリッジを指すこともある。

【ウエルダー】(ラミネーター)

ビニール類を溶断、溶着するための装置で、高周波電波を用いて、ビニール表紙や手帳の袋物の製作および箔押しに利用される。

【NTSC】(プロジェクター)

日本と米国で一般的に使われるテレビの映像信号方式のことです。525本の走査線を持ち、1秒間に30フレームを表示します(インタレース表示)。

【S端子】(プロジェクター)

Sビデオ信号の接続端子です。 一般的に4ピンのミニDINというコネクタで接続します。

【HDMI】(プロジェクター)

High-Definition Multimedia
Interfaceの略で、デジタル信号の端子です。デジタル端子で知られているDVI端子はPCよりの方式だったため、これをよりAV機器に最適化した端子です。

【塩ビ】(ラミネーター)

塩化ビニルの略。通常は、塩化ビニル樹脂のことを指す。

【塩ビシート】(大判プリンター)

塩化ビニール樹脂を主原料としたシート。 ここでは、溶剤系インクジェット用に表面処理をされた、シール状の白色フィルムのこと。
看板、壁面、窓面、ステッカー、車の装飾などに使用される。
表面保護のラミネートとの併用により、大きく分けて短期用(1年未満)、中期用(1年~2年)、長期用(3年程度)の三種類に分かれる(ただし耐候年数はあくまで目安であり、使用環境や頻度によって前後するので、耐候を保証するものではない)。

【大判出力】(ラミネーター)

大判出力とは、サイズの大きな出力(印刷)のことです。

【折加工】(ラミネーター)

折加工とは、印刷物を目的や用途によって折りたたむことを言います。
折って仕上げるタイプのカタログや、案内状などを封筒に入るために折るなど、様々な場面で活用されます。

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か行

【カーボン】(ドットプリンター)

カーボンとは、Mac OS Xに搭載されたAPIのことである。Mac OS 9までに「Toolbox」として搭載されていた約8000ほどのAPIのうち、Mac OS Xへの移植が難しいものを除く約6000のAPIによって構成されている。

【解像度】(ドットプリンター)

解像度とは、デジタル画像の細かさを表す度合いのことである。

【画像解像度 / dpi】(大判プリンター)

「dot per inch」の略。画像におけるドット(点)の密度の単位。
1インチの幅(※1インチ四方ではない)の中にどれだけのドットがあるかを表す。
数値が高いほど密度が高く鮮明になり、数値が低いほど密度が低く荒い画像になる。
パソコンのモニター上で見る分には72dpi程度あれば十分であるが、一般的な印刷物においては300~350dpi程度の解像度が必要とされている。 ただし、看板や大判ポスター、垂れ幕などの大型印刷物においては、一定以上の解像度になるとほとんど違いが視認できなくなり、必要以上に高い解像度はデータが大きくなるだけなのであまり意味をなさない場合がある。

【 画素 / ピクセル / pixel 】(大判プリンター)

コンピューターで画像を扱う際の、色情報(色調や階調)の最小単位。
例えば、800pixel×600pixelの画像は、横に800個、縦に600個の色情報を持った点を並べて表現されている。
デジタルカメラで「画素数」と呼ばれているものは、そのカメラの最大サイズで撮影したときの、縦横のpixel数を掛けた数値。 1200万画素のデジタルカメラで撮った画像は、最大で横4000pixel×縦3000pixelとなる。

【 カラーモード RGB / CMYK 】(大判プリンター)

RGBとは、Red(赤)・Green(緑)・Blue(青)の頭文字を取ったもので、光の三原色と呼ばれる。 パソコンのモニターやデジタルカメラの液晶上で表現される色は、このRGBを混ぜることによって構成されている。
対して、CMYKはCyan(シアン)、Magenta(マゼンタ)、Yellow(イエロー)、Black(ブラック)で構成され、色の四原色と呼ばれる。 印刷データは、通常CMYKで作成される。
RGBのデータをCMYKに変換すると、色がくすんだように見えることがあるが、これはRGBが「モニター上でのみ有効な色」であり、通常の印刷では再現できない色域を多く含んでいるため。
RGBのデータを印刷すると、印刷の時点で全てCMYKに変換されることになる。

【カッティングシート】(ラミネーター)

カッティングシートとは、ビニール製で、裏面に粘着のりを施したシール状のシートです。
加工することで広い面積に貼ることや、文字型に切り抜くことなどができます。

【 カッティング/ハーフカット 】(大判プリンター)

塩ビシートを、裏紙を残してシール部分のみをカットすること。ステッカーや切り文字の作成時に使用される。 四角や丸などの単純な形だけでなく、ある程度複雑なものまで任意の形でカットすることが可能。

【グロス】(ラミネーター)

印刷面の光沢を示す。グロスインキ…普通に用いるインキよりも光沢を重視したインキのこと。

【光沢紙】(ラミネーター)

光沢紙とは、通常の写真をプリントする印画紙のような質感を持つ用紙のことです。
写真と比べても遜色のない画質を得ることができるのが特徴です。

【合成紙】(ラミネーター)

合成樹脂のフィルムを主成分とし、天然の紙に似た外観、風合いをもち、合成樹脂の特性を残しているものの総称。

【光源ランプ】(プロジェクター)

液晶プロジェクターは、本体内部にあるランプから発せられた光をR・G・Bに分光して液晶パネルに割り当てることで映像を投写しています。このランプには、一般にUHEランプ(超高圧水銀灯)と呼ばれるものが利用されています。これは、通常の蛍光灯などに比べ出力効率が非常に高いので、液晶プロジェクターの低消費電力化、小型化が可能になりました。また、この光源ランプには寿命があるので、ランプ交換の通知が出たら交換することが必要です。

【コントラスト比】(プロジェクター)

投写した画面上の白い部分と黒い部分との明るさ(輝度)の違いのことです。このコントラスト比はカタログ上では「700:1」などと表記されています。この「差」が大きければ大きいほど画面上の色表示されている部分はより明るくなり、黒い部分はより暗くなるため、明暗の差が強調され見た目がくっきりします。

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さ行

【三原色液晶シャッタ式投影方式】(プロジェクター)

本体内に内蔵されたダイクロイックミラーにより、光を赤(Red)緑(Green)青(Blue)の三色に分光し、各々を3枚の液晶パネルに割り当てる方式です。 パネルを1枚しか搭載していない単板式に比べ、色の情報量が増え、作り出す色の精度が高くなるため、色の再現性が高くなります。

【水性顔料】(ラミネーター)

水性顔料とは顔料を水及び水溶性溶剤を分散媒として、高分散させた加工顔料です。

【スクイーズ】(プロジェクター)

スクイーズとは「圧迫する」という意味です。DVDでは横方向に映像を圧縮して収録しているものがあります。これらの映像をプロジェクターやその他の「16:9」の映像機器で見るときに、もとのアスペクト比に伸張する機能をスクイーズといいます。

【ズーム倍率】(プロジェクター)

プロジェクターレンズの機能で、どれだけ画面の大きさを変えられるかを示します。倍率が大きいほど、画面の大きさを変化させたり、同じサイズに投写する場合に設置する位置を大きく変えたりできるようになります。

【SECAM】(プロジェクター)

フランスで開発されたテレビの映像信号方式のことです。

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た行

【タックフィルム】(ラミネーター)

裏面がシールになっているフィルムタイプのシートです。

【タペストリー】(ラミネーター)

壁掛けに用いる、布で作られた絵模様のつづれ織のこと。

【ターポリン】(大判プリンター)

垂れ幕や横断幕などに使用されるテント生地の総称。
短繊維織物(一般的にはポリエステル素材)を軟質合成樹脂フィルム(塩ビ・ポリウレタン等)でコーティングしたもの。 布に比べて雨や汚れに強く、屋外向け。

【タテ台形歪み補正機能】(プロジェクター)

プロジェクターで映像を投影する際、プロジェクターを上下に傾けた設置などにより映像全体が台形で投影されてしまうことがあります。この台形歪みを補正する機能をいいます。

【短焦点レンズ】(プロジェクター)

焦点距離が短いレンズを指します。プロジェクターはスクリーンとの距離を離すことで投写画面を大きくすることができます。そのため大画面を楽しむためにはある程度の距離が必要になりますが焦点距離の短いレンズを搭載したプロジェクターなら、プロジェクターとスクリーンの距離が近くても大きく画像を映し出すことができます。同じサイズに投写する場合に、投写距離の短いプロジェクターがおすすめです。

【電動ズーム・フォーカス】(プロジェクター)

本体レンズのズーム・フォーカスは通常手動ですが、これが電動でできる機能です。天吊りなどしてプロジェクター本体が自分の場所から遠い場所にあるときに便利な機能です。

【D端子】(プロジェクター)

DVDプレーヤーやBS/CSデジタルチューナーなどの接続用端子で、日本独自の規格です。コンポーネント端子で接続するのと同等の画質が得られます。

【ドットプリンター 】(ドットプリンター)

ドットプリンターの印字ヘッドには複数のピンが並んでおり、ピンのパターンを変えてインクリボンに打ち付けることにより、ドットで構成された文字や画像を再現する。ドットプリンターは、構造が比較的単純であるため、低コストで使用できる。また、ピンを打ち付けて物理的圧力によって転写するという構造上、カーボン用紙などを利用した複写が可能であるという利点がある。その反面、印刷速度は比較的遅く、解像度も低いなどの難点もある。

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な行
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は行

【PAL】(プロジェクター)

ドイツ、イタリアなどヨーロッパや、アジアなどで一般的に使われるテレビの映像信号方式のことです。

【パウチ加工】(ラミネーター)

紙・紙製品、布、写真や切り抜きなど、薄くて熱に耐えられる素材をビニールフィルムではさんで密閉する加工です。

【ハトメ】(ラミネーター)

ハトメ(鳩目)とは靴や革製品、または紙や布等に紐を通す丸い穴で、それにつける輪状の金具をさしたものをハトメと呼びます。
鳩の目のように丸いということでハトメと呼ばれるようになりました。

【表面加工】(ラミネーター)

印刷物の強度を増し、高級感をアップさせ、さらにデザイン性を表現できる。まさに商品の付加価値を上げる技術です。

【肥満細胞】(プラズマクラスター)

粘膜上皮や組織中に存在し、アレルギー反応を起こすヒスタミンなどの刺激物質を生産する細胞。表面にはIgE抗体が付着している

【複写】(ドットプリンター)

複写とは、画面上に表示された文字列や画像の一部を指定し、その部分を複写する操作のことである。

【プラズマクラスターイオン】(プラズマクラスター)

放電電極に+と-の電圧をかけて、空気中の水分子と酸素分子を電気的に分解。水素のプラスイオンと酸素分子のマイナスイオンを作り出す。

【プログレッシブ】(プロジェクター)

プログレッシブ表示とはインタレースのようにひとつ飛ばしに伝送するのではなく、順次に全てを映し出し、ひとコマ分の映像を作ります。そのため走査線の本数が同じでも時間あたりの情報量が2倍になるためちらつきが少なく、高品位な映像を流せます。

【ベクターデータ】(大判プリンター)

画像をピクセル(画素)の集まりで表現する「ラスターデータ」に対して、点で結ばれた線(曲線)で表現する図形・画像形式のひとつ。 例えばAdobe Illustratorの描画ツール(ペンツール、文字ツール、矩形ツール等)で描かれたものなどが該当する。
拡大・縮小などの変形をしても品質の劣化がないのが特徴で、ロゴや図形、文字、平面的なイラストのデータ作成などに使用される。
逆に、写真のような複雑な濃淡のあるデータで使用するには不向き。

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ま行

【ミニD-sub 15pin (HD15ピン)】(プロジェクター)

パソコン本体とモニターやプロジェクターなどを接続するためのコネクタ。VGAコネクタなどと呼ばれることもあります。パソコンの画面をプロジェクターで投影する場合には、このコネクタで接続します。

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や行

【溶剤】(ラミネーター)

用紙メディアの表面にインクが吸着する水性顔料に対し、溶剤は油性です。
塩ビ系メディアの表面を溶剤で侵食しながらインクが定着していきます。そのため、紫外線や水分に対してより高い耐久性・耐候性があります。

【溶剤系インクジェットプリンター】(大判プリンター)

溶剤(ソルベント)系顔料を使用したインクジェットプリンター。
特別な排気装置や取り扱い免許が必要な有機溶剤系のものから、人体への影響や匂いの少ない環境に配慮された低溶剤系のものまで様々。水性系インクに比べて発色や解像度の点ではやや劣るものの、耐水・耐候性の面では格段に優れている。

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ら行

【ラスターデータ】(大判プリンター)

コンピューターグラフィックスにおける画像形式のひとつで、ピクセル(画素)の集まりで表現された画像のこと。 ファイル形式が、TIFF、GIF、PNG、JPEG、BMP等の画像がこれに該当し、デジタルカメラで撮った写真もラスターデータである。
ベクターデータと違い、拡大・縮小などの変形や、保存時の圧縮率によって画像の品質が劣化するので注意が必要。
ベクターデータとラスターデータ、それぞれに向き不向きがあるので、データ作成の際はデザインに応じてこの二種類を使い分けることが望ましい。

【ラミネート加工】(ラミネーター)

プリンターで印刷した画像 、カラーコピーの画像写真などの表面に薄いフイルムを貼って 水 ほこり 傷 色あせなどから画像を守る加工方法です

【ラミネート】(大判プリンター)

ラミネートの一種としてパウチラミ(透明のフィルムで印刷物を挟んだ両面ラミ)があるが、ここでは塩ビシートの表面保護に使用する、無色透明のシール状フィルムのこと。 ツヤ有り(グロス)とツヤ無し(マット)、UVカット加工のされたものなどがある。
耐久・耐候性を上げるとともに、施工時のキズ防止など擦過性も向上させる。

【lm (ルーメン)】(プロジェクター)

投写された映像の明るさの単位のことです。プロジェクターの光源から発せられた光は、スクリーン全体を均等に照らす必要があります。そのため、プロジェクターの明るさは、投写画面を9分割して各部分の明るさ(ルクス)を測り、それらを平均した値をlm(ルーメン)という単位で表します。

【レンズシフト】(プロジェクター)

プロジェクターについているレンズを動かすことのできる機能を指します。この機能がついていると、レンズの向きを変化させることができるので、横から画像を投写するなどできるため、設置できる範囲が拡がります。

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わ行
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