料金のお支払いについて

現金・クレジット・リースから選べる、豊富な支払い方法

複合機・コピー機のお支払方法

OFFICE110では、様々なご要望にお応えできるように、「現金、クレジット、リース」の3つのお支払方法をご用意しております。

中古の複合機・コピー機も、他社には無い「クレジットでのお支払い」ができますので、大変好評いただいております

現金購入

納品前3営業日以内でのお振り込みによるお支払となります。
金額が高額の場合や、支払いサイトが決まっているお客様の場合は、
登記簿謄本、賃借契約書、担当者身分証明書をご提出頂き、
企業審査に図らせて頂いた上での分割支払い、並びに売掛に対応させて頂いております。

クレジット(割賦)購入

弊社指定のクレジット会社の審査を経て、クレジット購入(割賦)が選べます。
クレジット会社指定の品目への適用で、中古複合機の購入だけでなく、
工事費用にも適用いただけます。
また最低利用回数は制限がありませんが、最低利用金額20万円以上となります。
リースと同様の感じですが、あくまで所有権はお客様なので返品の必要がありません。
保証はクレジット会社には付帯せず、販売店の規定に沿った形になります。
途中解約の場合は、残額を一括返済となります。

リース購入

弊社指定リース会社の審査を経て、リース購入(分割)が選べます。
通常の現金一括よりもリース会社に利子が発生するので、割高にはなりますが、
初期投資を抑え、全額損金計上できるのが会計上大きなメリットです。
物品によってリースを組める年数が決まっており、大体3~7年となります。
途中解約の場合は、残額を一括返済となります。

リースのメリット
  • リース料は経理会計において、全額経費として計上が可能です。
  • 固定資産税はリース会社が計算・申告・納付するので手間が要りません
リースのデメリット
  • リース期間中は物品が不要になっても中途解約ができません。
  • リース料には購入代金のほかに付随費用(リース会社に対する)が発生するため一括購入より割高となります。
複合機は選び方一つで御社のコストや業務効率が大きく変わります。|0120-112-542|お問い合わせ・ご相談はこちら
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